タイルと塗料で一気に外壁のイメチェンを行ってみては??
- 投稿日:2016年 1月15日
- テーマ:外装リフォームについて
外壁は紫外線や雨、風に直接さらされる部分ですから、新築であっても時間がたつと同時に劣化が進み、苔や藻が生えたり汚れが付着して、ぼやけた感じになってしまいます。
定期的にメンテナンスをすれば、美観を常に保つことができます。
しかし、塗装リフォームをするときにカルセラと一緒に塗料を行う事で一気に印象が変化させることができます。
カルセラとはいわゆるタイル張りの外壁に変化する事ができるもので、超軽量素材でできているので扱いが簡単で建物にかかる負担を最小限におさえ、尚且つ丈夫だという魅力があります。
カルセラはレンガの風合いを持ったセラミックレンガなので、レンガ調の外観を持つことができる外観になり、高級感を漂わせることができます。
カルセラは使い勝手が良いので、外壁はもちろん屋内でも使用できるもので、簡単にタイル張りの場所を作ることで非常に便利になっているものです。
接着剤やモルタルで接着できますし、1250度という高温でで焼かれてできているので、吸水性もありませんから、暖かい土地はもちろん、雪の多い寒冷地でも使用することができます。
雨漏り診断をしてもらうときに○○をみてもらえ!
- 投稿日:2016年 1月13日
- テーマ:外装リフォームについて
雨漏り診断をしてもらうときには、どこを見てもらったらいいかご存知でしょうか。
雨漏りの診断を行ってもらうときに見てほしい場所は屋根裏です。
室内にはなんの異常がなくても、以外に屋根裏に小さな雨漏りが発生している場合が多いのです。
室内にまで雨漏りをしている場合は、かなりの重症と思って間違いないでしょう。
屋根裏の雨漏りは、小さくてもお家のダメージは計り知れないので検査してもらうときに見てもらう事がおすすめです。
屋根裏の雨漏りのせいで、気づかない間に家の大事な柱が腐食してしまうということも考えられます。
大ごとにならないうちに、雨漏りの診断を行ってもらうときには必ず屋根裏に雨漏りが発生していないかを確認してもらうようにしましょう。
そして万が一、屋根裏に雨漏りがある場合は、小さいからまだ大丈夫と放っておかないで、早めに修理を依頼するようにしましょう。
屋根裏の雨漏りは、小さくてもお家のダメージは計り知れないので検査してもらうときに見てもらう事がおすすめです。
そして早急に修理を行い、家に大きなダメージをもたらさないように注意しましょう。
隣人とのトラブルを回避するためにー外壁塗装ー
- 投稿日:2016年 1月11日
- テーマ:外装リフォームについて
ちょっとしたことで隣近所などのトラブルに発展することもあるので注意しましょう。
そこから積み重なって事件にも発展するケースもあります。
リフォームも自分たちだけでなく、近隣住民にも影響があるので、事前に報告をしておくとトラブルになりにくいです。

(1)塗装会社だけにあいさつ回りを行わせないことです。
周りの人だけに任せず、自分たちで挨拶に行っておくと相手にも気持ちが通じます。
(2)事前に隣人には伝えておいて植木等をどけてもらっておくことです。
都会などは近隣住民との距離も近いこともあり、リフォームをする時に邪魔になることもあります。
足場を組んで邪魔になる場合にはどけてもらいましょう。
(3)騒音などがたつ時間帯を会社と明確に決めておく事が大切です。
朝早くや夜暗くなってからもリフォームの工事をしていると、近隣住民からの苦情がくることもあるので、周りに気にならない時間帯に工事をしてもらいましょう。
これらのちょっとした気遣いを近隣住民に伝えたり、リフォーム会社と話し合うことでトラブルもなくリフォームができます。






















